
OJASは「ホームページとは何か」を考えます
ホームページ、ウェブページ、ウェブサイト――。
インターネット上には似たような言葉が多くあります。もともと「Web(ウェブ)ページがまとまったもの」がWebサイト、その「Webサイトの入り口」がホームページというように使い分けられていました。ただ最近ではWebページもWebサイトもすべて「ホームページ」の一言で表すケースが増えているようです。
OJASが「Web制作」と言わず「ホームページ制作」の表現を使うのは、お客様にわかり易く親しみやすい言葉であるとの考えからきています。また、もともとの意味であった「入り口」、すなわちお客様の会社/お店へのインターネット上でのエントランス(入り口/玄関)を作るお手伝いをしたいとの気持ちも含まれています。
OJASは「ホームページに求められるもの」を提供します
「ホームページを作ったら売上があがるの?」お客様によくいただく質問です。せっかく高いお金をかけて作ったものが、ただの飾りになってしまっては意味がありませんから、当然の疑問だと思います。
OJASではホームページ制作にあたりお客様との綿密な打ち合わせをもとに、お客様の会社/お店がインターネットに何を求めているのかを一緒に考え、そのニーズにあった目標達成のために、必要なツールを盛り込んだホームページ作りをご提案させていただきます。
OJASは「デザインの重要性」を提供します
「ホームページが個人で簡単・安く作れる」というキャッチコピーで、巷には数多くのホームページ作成ソフトが販売されています。では、OJASのような制作会社は必要ないのでしょうか?
私たちはそうは思いません。
「ホームページを作ることができる」ことと「成果につながるホームページが出来上がる」ことは別だとOJASでは考えます。
ホームページは第一に視覚に訴えます。ホームページをご覧になるお客様は、最初に目に飛び込んでくるデザインひとつでその会社/お店の企業イメージ、商品イメージ、信頼性にまで思いを馳せます。「プロがデザインした綺麗なホームページだから安心して頼めそう/買い物できそう」と判断されることも多いのです。これは就職活動のためにホームページをチェックする大学生にもみられる傾向です。
OJASは「伝える・伝わる」を提供します
ホームページを作っても、見てもらわなければ意味がありません。OJASではホームページを利用してのセールスプロモーションのお手伝いももちろんおこなわせていただきます。
その最たるものに「SEO対策」と呼ばれるものがあります。これは「検索エンジン最適化」の略語で、どうやってホームページをYahoo!やGoogleといった検索エンジンで上位に表示されるようにするかを指しています。
OJASにはプロとしてのSEO対策ノウハウがありますので、お客様のホームページを「伝える・伝わる」営業ツールへと成長させます。

